| 節 |
対戦相手 |
スコア |
得点者 |
| 第一節 |
MAG'S FUTSAL CLUB |
3-6 |
渡辺、市場、中西 |
前半、高槻松原が主導権を握り渡辺が先制ゴールを奪う。その後もチャンスを迎えるが決定力に欠きゴールを奪えない。逆に前半終了間際に第二PKを献上し同点に追いつかれる。
後半も高槻が先制してマグが追いつく展開だったが徐々にマグのペースとなりついに逆転を許す。後半終了前に沼田をGKに据えてパワープレイを開始するも逆にゴールを許し試合終了。 |
| 第二節 |
CASCAVEL KANSAI |
5-3 |
中西×3、山本、市場 |
| 開始2分、敵陣内からロングシュートを打たれいきなり失点。その後も早いプレスにあいペースをつかめない高槻松原。更に失点を許してしまう。しかし、いつの間にか高槻松原ペースとなり、中西のハットトリックもあり、逆転勝利を収める。 |
| 第三節 |
旭屋 |
2-6 |
中西、村橋 |
| ボール支配率では遜色なかったものの凡ミスが多く決定力に欠ける試合だった。守備でも数的不利を多く作られて、簡単に決められる。キープレイヤーの沼田が前節の警告で出場停止になったことが痛かったが早急な建て直しが必要とされる。 |
| 第四節 |
F.C DREAM SD |
6-2 |
沼田、山本、瀬戸口、中西、永山×2 |
| 試合開始すぐに主導権を握り決定的チャンスを次々に迎えるが敵GKのスーパーセーブで得点を奪えず、前半を無得点で終わる。後半開始早々、敵GKのブラインドをうまく利用した沼田のシュートで先制。それを皮切りに次々にゴールを奪い大差で勝利。前節の試合が嘘のようにパスがつながり魅せるフットサルを展開し、2得点をあげた永山のドリブルが観客を沸かせた。 |
| 第五節 |
芦屋SCグリース |
3-4 |
中西×2、山本 |
| 上位争いに加わるためには絶対に負けられない戦い。開始すぐtに2点を先制。楽勝?というムードするも、その後あっさり、同点に追いつかれ前半終了。後半開始後も高槻松原がゲームを支配するも決定的なチャンスを作れない。逆に後半14分、敵FKで失点を許してしまう。その後、沼田をGKに据え据えパワープレイを開始するも、パスカットされ、たまらず沼田がファウルを犯して一発退場し、試合終了。前回、沼田を欠いた旭屋戦で惨敗しただけに次のハーバー戦が心配される。 |
| 第六節 |
神戸ハーバーランド |
8-2 |
中西×3、市場×2、辻崎×2、山本 |
| 立ち上がり、中西の連続得点で優位に立つも、すぐに1点を返され、一進一退の攻防で3-2で前半を折り返す。前節のグリース戦と似たような流れのため、リードしているも一抹の不安を拭えない。しかし、後半に入ると、立て続けに得点をあげ、終わってみれば圧勝。パスワークが冴え、決定機もきちんと決めることができたことが大きかった。今回は特に市場の調子が良く、目立つ試合だった。 |
| 第七節 |
神大フットサル部FORCA |
5-0 |
中西×2、瀬戸口×2、渡辺 |
| 今年の関西リーグで初めて無失点で抑えることができた事が一番の収穫だった試合。前半はシュートする許さなかった。後半はミドルシュートを打たれることが多くなるが、GK角田が危なげなく処理。ただ、パワープレイに対するディフェンスに課題を残した。攻撃面では、得点王争いを続ける中西は2得点をあげ、得点ランキング1位の座をキープする。この試合は全体的にミドルシュートとそれに対する詰めが冴えた試合だった。 |
| 第八節 |
カンカンボーイズ |
2-2 |
中西、オウンゴール |
| 地域CL出場のためには、勝利が要求される試合。前半開始から高槻松原がボールを支配するも、カンカンボーイズの堅いディフェンスになかなかシュートまで持っていくことができない。逆にカウンターやスペースに出すロングボールからの速攻で多くの決定機を作られる。しかし、中西が前半終了間際に敵GKの動きの逆をつくミドルシュートで先制点をあげる。後半も同じような展開だったが、ラッキーなオウンゴールで追加点をあげる。このままいけそうな雰囲気だったが、こちらもミスから失点を許してしまう。その後、苦しい時間帯をGk角田の好守で乗り切っていたが、終了1分前にサイドのドリブル突破からの折り返しを逆サイドからスライディングで決められてしまう。そして、そのまま試合終了。 |
| 第九節 |
funf bein |
5-1 |
瀬戸口×2、沼田×2、中西 |
詳細は、下記URL参照
http://takatsukimatsubara.blog20.fc2.com/blog-entry-20.html |
| 第十節 |
F.T.BLOW |
8-2 |
山本、瀬戸口×3、沼田、中西×2、OG |
詳細は下記URL参照
http://takatsukimatsubara.blog20.fc2.com/blog-entry-24.html |