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fcahのぶろぐ 「kansai ism #27」

こんにちは。最近は通勤電車の中でフットサル雑誌を読みふける毎日です。・・・今日の朝も感じたんですが・・・ってこの話フットサルにはほとんど関係ない話です(苦笑)。電車の車両の連結部分のドアって鉄道会社によって自動で勝手に閉まるものと手動で自ら閉めないとダメなものに分かれてますよね?誰でも一度は見たことあると思います。手動のドアを閉めずに他の車両へ移るお客さんをよそに、ドア横に座ってるお客さんが隣の車両に移ったお客さんを睨みながらドアを「バシャーン!」と閉める・・・・間髪いれずまた違うお客さんがまたドアを閉めず違う車両へ・・・睨み倍増、「バシャーン」の音倍増・・・っていう風景。僕はほとんど気にならないのですが・・・前に座ってるお客さんはイライライライラ・・・。いや、そない腹立つんやったら席変わったらええやん!って思うんですがなぜかそういう人って何かこだわりがあるのかいつも同じ席に座ってたりするんですよね。自分でストレスを作り出してる・・・もったいないなぁ・・・とフットサル雑誌を開けたまましばし人間ウォッチングをしてしまいました。いやぁこういう人こそスピーディで見ててもかなり面白く、ストレス解消にもなるであろうフットサルを見に来て欲しいと思いましたね。思わず「今週の土曜日お休みですか?なみはやドームで・・・」とは言えませんでしたが(笑)若干フットサル雑誌を前のお客さんに見えるようにして読んでいました(本当)。ボツワナ:太見選手のガッツポーズの表紙はあのお客さんに届いたのでしょうか?  それでは今日はこのへんで・・・

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2006年09月22日 01:08に投稿されたエントリーのページです。

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