タイトルは思い付きです。続き書く自信は、微妙・・・。
2006年の関西フットサルを振り返ってみます。
まずは正月の初蹴り。主催の甲斐選手がなぜか「born'77」で出場。
カスカヴェウ稲田選手、金山選手、プレデター藤井選手との黄金セット
はまばゆいばかりのドリームチームでした。
その一方で関西の80年度生まれ、フットサル界の「松坂世代」が集結
したチーム「born'80」も話題となりました。
今年度の関西リーグや選手権予選等を振り返ると、80年代の選手が
リーダシップを取るようになったシーズンなのかなと感じています。
JOYの大谷兄弟、代表合宿に参加した山地選手、哲平選手といった、
今シーズンの関西フットサル界のキーパーソンはこの世代にいます。
そして西選手、鴨選手といった、さらに若い世代が注目を浴びて、
ようやく適度な世代交代が進んでいるのかなと思ったりしました。
軸となるべき世代がしっかり活躍することで、ベテランも若手も光る
と思うので、これからも頑張ってほしいです。
やっぱりちょっとで終わっちゃった。つづく・・・かも。