« とおるの目「アジア選手権まであと2ヶ月」 | メイン | fcahのぶろぐ 「kansai ism #57」 »

fcahのぶろぐ 「kansai ism #056」

こんにちは。とおるさんのブログや雑誌で読みましたが高槻松原というチームを形成している頭脳の1つ、沼田選手の大洋薬品移籍が決定したようですね。雑誌を読んでいると移籍に至るまでの苦悩が書かれています。関西クラスの中心選手となると、チームにとっては「欠かせない」と言う言葉では納まりきらない選手がほとんどですよね。チームの運営や代表者、練習メニューを考えたり・・・。そういった役割を担っている選手も多いはずです。自分の置かれている状況は十分理解しているつもりでも、一プレイヤーとして頑張って見たい気持ちももちろんあるでしょうし。大きな決断をし移籍を決意した沼田選手。関西イズムを忘れずに新天地でもいつものプレーを見せて下さい。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://futsal.kuron.jp/futsal/mt/mt-tb.cgi/49

コメントを投稿

About

2007年03月17日 20:51に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「とおるの目「アジア選手権まであと2ヶ月」」です。

次の投稿は「fcahのぶろぐ 「kansai ism #57」」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。