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とおるの目「浦安-大阪」

26日は浦安に行ってきました。
会場に行くと屋内に入ることができて、食べ物もあってグッズ販売も
あって、非常に居心地良かったです。開場前から屋内にいられるのは
この時期非常にありがたいです。

試合は、ひとことで言うと終始浦安が押し込んだ試合でした。
大阪はなかなかハーフ越えさせてくれなかった感じです。
大阪の良かった点は守備での初動の早さだと思います。
相手がスピードに乗る前に対処することができたので守備が安定し、
ファウルが減ったのだとみています。
また、プレスを回避するパスがしっかりしてきた印象があります。
印象に残った選手は林選手と西野選手です。
できないなりの粘りという感じでしょうか。でもそれも大切だと思います。
どんなチームでもうまく行く時間帯とそうでない時間帯はありますから。
ただ、この日の大阪は後者ばかりでしたが、よく我慢しました。

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2008年01月27日 23:40に投稿されたエントリーのページです。

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